セルボモードのヨコハマIG50+ 155/65R13の最安値価格

ヨコハマ(YOKOHAMA)
アイスガード5プラス IG50プラス
セルボの155/65R13の価格は?

スズキ・セルボ

4代目 セルボモード
セルボモードは、スズキの軽自動車です (1990年 – 1995年)
CN21S/22S/31S/32S型

エンジン: 直3 SOHC

<セルボのスタッドレス購入の流れ>

  • タイヤサイズを決める(純正サイズを参考)
  • スタッドレスの銘柄を選択
  • ホイールサイズを決める(純正サイズを参考)
  • ホイールセットの適合をチェック
  • ナットを選択

セルボのタイヤサイズ

<13インチ>

  • 型式:E-CN22S
  • 年式:2009年5月~
  • タイヤサイズ:155/65R13
  • ホイールサイズ:13×4J
  • ホール数:4穴
  • PCD:100
  • インセット:45

セルボのナットサイズ

ホイールナットのサイズ

  • M12×1.25
  • 19HEX(19ミリ)

 
スズキ車のナットの選び方はこちら

スズキ車のホイールナットの選び方は?サイズは?形状は?

2021年7月22日

スタッドレスタイヤの製造年の確認方法

タイヤには製造年が記載され、サイドの部分の数字が製造年(セリアル)表示です。

製造年

上記の数字の最後の2桁が製造年表示です。

最後の2桁が11なので、上記のタイヤは2011年34週目の製造です。
 
新しいタイヤが欲しいと思っても、タイヤ購入時には、基本的に製造年を指定できないと思った方がいいです。
 
タイヤの製造は、タイヤの売れ行きやサイズによって、製造タイミングが異なり、一番新しいタイヤを購入するのは難しいです。
 
通常は、製造年が1~2年前のタイヤが多く、需要の少ないサイズは古かったり、欠品してしまうこともあります。

新製品のタイヤなら、製造年は新しいです。

また、在庫品で製造年を記載して販売して、安く販売しているところもありますので、安く購入したい方は、そのような商品を狙うのもアリです。

ヨコハマ アイスガードIG50+の特徴

アイスガードはヨコハマタイヤのスタッドレスブランドです。

ice GUARD 5 PLUSの発売日は2015年8月

「スーパー吸水ゴム」の採用で氷上制動をアップさせたタイヤです。

旧モデルのアイスガードiG50より大きく向上しました。

燃費向上も考慮したスタッドレスタイヤです。

IG50+の詳細はこちら

冬タイヤ

ヨコハマ IG50プラスの口コミと装着した感想(スタッドレスタイヤ)

2016年10月5日

セルボ用スタッドレスセット最安値価格

スタッドレスタイヤとホイールセット価格
・アイスガード5プラス IG50プラス 155/65R13
・13インチホイール

※2017年3月24日の価格比較です。(参考価格)

楽天

33800円(送料込み)

アマゾン

なし

ヤフーショッピング

33200円(送料込み)

 
セルボ用の155/65R13とホイールセット最安値価格は、「ヤフーショッピング」でした。

売り切れなどで、現在は価格が変わっている場合があります。
 

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