タント(L375S/L385S型)ヨコハマIG50+155/65R14の最安値価格

タントのスタッドレスタイヤを安く買いたい。

タイヤ・ホイールはサイズの種類があり、どれを購入していいか分からない。

どこで購入するのが一番安いのか?

タントの14インチのスタッドレスIG50+のホイールセット購入時の疑問に答えます。

タント

タント

タントは、ダイハツの軽自動車です。

2代目タント 
型式:L375S/L385S型
年式:2007年~2013年

<タントのスタッドレス購入の流れ>

  • タイヤサイズを決める(純正サイズを参考)
  • スタッドレスの銘柄を選択
  • ホイールサイズを決める(純正サイズを参考)
  • ホイールセットの適合をチェック
  • ナットを選択(必要な場合)

タイヤ・ホイールサイズ

  • 型式:DBA-L375S
  • 年式:2007年11月~
  • タイヤサイズ:155/65R14
  • ホイールサイズ:14×4.5J
  • ホール数:4穴
  • PCD:100
  • インセット:45

 
3代目のタント(LA600S/LA610S型 2013年- )はこちら
⇒ タント用(LA600S/LA610S型)14インチ ヨコハマIG50

ダイハツ タントのナットサイズ

ホイールナットのサイズ

  • M12×1.5
  • 21HEX(21ミリ)

 
ダイハツ車のナットの詳細はこちらの記事

ダイハツ車

【ダイハツ車のナットの選び方】形状は?サイズは?ショートタイプがいい?

2021年7月21日

スタッドレスタイヤの製造年の確認方法

タイヤには製造年が記載され、サイドの部分の数字が製造年(セリアル)表示です。

製造年

上記の数字の最後の2桁が製造年表示です。

最後の2桁が11なので、上記のタイヤは2011年34週目の製造です。
 
新しいタイヤが欲しいと思っても、タイヤ購入時には、基本的に製造年を指定できないと思った方がいいです。
 
タイヤの製造は、タイヤの売れ行きやサイズによって、製造タイミングが異なり、一番新しいタイヤを購入するのは難しいです。
 
通常は、製造年が1~2年前のタイヤが多く、需要の少ないサイズは古かったり、欠品してしまうこともあります。

新製品のタイヤなら、製造年は新しいです。

また、在庫品で製造年を記載して販売して、安く販売しているところもありますので、安く購入したい方は、そのような商品を狙うのもアリです。

ヨコハマ アイスガードIG50+の特徴

アイスガードはヨコハマタイヤのスタッドレスブランドです。

ice GUARD 5 PLUSの発売日は2015年8月

「スーパー吸水ゴム」の採用で氷上制動をアップさせたタイヤです。

旧モデルのアイスガードiG50より大きく向上しました。

燃費向上も考慮したスタッドレスタイヤです。

IG50+の詳細はこちら

冬タイヤ

ヨコハマ IG50プラスの口コミと装着した感想(スタッドレスタイヤ)

2016年10月5日

タントのスタッドレスセット最安値価格

スタッドレスタイヤとホイールセット価格
・アイスガード5プラス IG50+ 155/65R14
・14インチホイール

※2017年2月の価格比較です。(参考価格)
 
楽天
38800円(送料込み)

アマゾン
46000円(送料込み)

ヤフーショッピング
40800円(送料込み)

 
タントの155/65R14とホイールセット最安値価格は、「楽天」でした。

売り切れなどで、現在は価格が変わっている場合があります。
 

現在の「楽天価格」はこちら
⇒ IG50+ 155/65R14 タント ホイールセット最安値価格
 
 
現在の「ヤフーショッピング」の価格はこちら
⇒ IG50+ 155/65R14 タント ホイールセット最安値価格
 

タントのスタッドレスセット価格

ブリヂストン(BS)
ブリザックVRX
⇒ タント(L375S/L385S型)ブリザックVRX155/65R14の最安値価格
 
ダンロップ(DUNLOP)
ウインターマックス02
⇒ タント(L375S/L385S型)ダンロップWM02 155/65R14の最安値価格
 
トーヨー(TOYO)
ガリットGIZ
⇒ タント(L375S)のガリットGIZ 155/65R14最安値価格
 
ミシュラン(MICHELIN)
ミシュランX-ICE XI3
⇒ タント(L375S)のミシュランX-ICE XI3 155/65R14最安値価格

 

いかがでしたか?
今回は、「タントの155/65R14のホイールセット」の最安値価格を調べました。
スタッドレスタイヤ購入時の参考にしてください。