オーリス(180系)用15インチスタッドレスタイヤメーカー別価格比較(195/65R15)

トヨタ オーリスのスタッドレス価格比較
スタッドレスタイヤ オーリス(180系)
195/65R15

オーリス

2代目 180系 2012年~
 2015年4月マイナーチェンジ
%e3%82%aa%e3%83%bc%e3%83%aa%e3%82%b9

<オーリスのスタッドレス購入の流れ>

  • タイヤサイズを決める(純正サイズを参考)
  • スタッドレスの銘柄を選択
  • ホイールサイズを決める(純正サイズを参考)
  • ホイールセットの適合をチェック
  • ナットを選択

15インチ車

  • 型式:DBA-ZRE186H
  • 年式:2008年10月~
  • タイヤサイズ:195/65R15
  • ホイールサイズ:15×6J
  • ホール数:5穴
  • PCD:114.3
  • インセット:45

 
16インチ車

  • 型式:DBA-ZRE186H
  • 年式:2008年10月~
  • タイヤサイズ:205/55R16
  • ホイールサイズ:15×6J
  • ホール数:5穴
  • PCD:114.3
  • インセット:39

オーリスのナットサイズ

ナット

ホイールナットのサイズ

  • M12×1.5
  • 21HEX(21ミリ)

 
※純正品以外のホイールを装着する時は、テーパーナットが別途必要になります。

ナットの詳細はこちら
トヨタ車用のホイールナットの選び方
 

スタッドレス購入の注意点

スタッドレスタイヤ購入時は、タイヤサイズ、ホイールサイズを間違えないようにしてください。
 
<オーリスのタイヤサイズ>
195/65R15
 
ネットでの購入時には、適合車種にオーリスの記載があるかをチェックしてください。
 
車の型式、年式は車検証で確認できます。

車検証

ホイールの適合は、年式、型式をチェックしてください。
 
さらに詳しい確認方法やタイヤサイズの確認方法などはこちら
⇒ ネットでスタッドレスタイヤの購入方法

オーリスのスタッドレスの選び方

タイヤメーカーにはいろいろな種類があります。

国内メーカーから海外メーカー、低価格のアジアンタイヤなどがあります。
 

スタッドレスタイヤ選びで迷うのは、「どのメーカーのタイヤを購入するのか?」という部分。
 
品質、性能を考えると、国内メーカーがオススメですが、使用用途や地域、価格とのバランスを考えるのがいいです。

 
特に、冬場の走行が多い方や降雪地域の方、雪道の運転に自信がない方は、日本のメーカーがいいです。

雪道のスタッドレスタイヤ

有名国内メーカーは、

  • ブリヂストン(BS)
  • ヨコハマタイヤ(YOKOHAMA)
  • ダンロップ(DUNLOP)

があげられます。
 

そのメーカーの中でも、いくつかのタイヤのパターンがありますので、価格、性能を考慮して選ぶのもいいです。

 

価格だけで見ると、輸入タイヤ(アジアンタイヤ)が安めです。

他には、旧タイプの商品や製造年数が経っているものも安めです。

 
ただ、このようなタイヤは、バリバリ雪道を走ったり、アイスバーンが多い降雪地域の方には、あまりおすすめではありません。

極端に安いタイヤは、ゴムの柔軟性がなく硬いものもあり、年数を乗るのは難しいです。

スタッドレスタイヤは、ゴムの硬度が重要なので、ゴムの硬さも重要になります。

 
スタッドレスは価格だけではなく、性能と価格とのバランスを考えて選ぶのがいいです。
 

スタッドレスに関しては、シーズン前の早期購入が旧品などがあるため、安く買えることがありますので早期購入がいいです。

シーズンになると欠品なども発生するので注意してください。

 

オーリス用スタッドレスセット最安値価格

通販

ブリヂストン(BS)

ブリザックVRX
⇒ オーリス(180系)のブリザックVRX 195/65R15最安値価格

ヨコハマタイヤ(YOKOHAMA)

アイスガード5プラス
⇒ オーリス(180系)のヨコハマIG50+ 195/65R15最安値価格

ダンロップ(DUNLOP)

ウインターマックス02
⇒ オーリス(180系)のダンロップWM02 195/65R15最安値価格
 
売り切れなどで、現在は価格が変わっている場合があります。
 
▼各タイヤの口コミはこちら
ブリザックVRX
WINTER MAXX02
IG50プラス

 
いかがでしたか?
今回は、「オーリスのスタッドレスタイヤ 195/65R15」の最安値価格を調べました。
スタッドレスタイヤ購入時の参考になればと思います。

雪道の運転は十分注意してくださいね。