CX-5用17インチスタッドレスタイヤの最安値価格比較(ホイールセット)

スタッドレス車種別価格比較
マツダ CX-5
225/65R17

スタッドレス車種別価格情報

マツダ CX-5

cx-5
グレード 20S
全長×全幅×全高 4545×1840×1690
ホイールベース 2700mm
車両重量 1510kg
エンジン 直列4気筒DOHC
総排気量 1997cc
最大出力 114kW/6000rpm
最大トルク 196N・m/4000rpm
JC08モード燃費 16.0km/L

 

CX-5の純正サイズ

  • 型式:DBA-KEEFW
  • 年式:2015年1月~
  • タイヤサイズ:225/65R17
  • ホイールサイズ:17×7J
  • ホール数:5穴
  • PCD:114.3
  • インセット:50

 

<CX-5のインチダウン>

CX-5のインチダウンは可能です。
19インチ装着車は、17インチの装着が可能です。
 

また、16インチの装着も可能です。

 
16インチにインチダウンすることは可能ですが、タイササイズに注意が必要です。
 ※タイヤ外径をあわせる必要があります。

16インチは、メーカー標準サイズではないため、基本的には17インチを装着するのがいいです。

 

マツダ CX-5のナットサイズ

ホイールナットのサイズ

  • M12×1.5
  • 21HEX(21ミリ)

CX-5のスタッドレスの選び方

タイヤにはいろいろな種類があり、国内メーカーから海外メーカー、低価格のアジアンタイヤなどがあります。
 

スタッドレスタイヤ選びで迷うのは、「どのメーカーのタイヤを購入するのか?」という部分。
 

品質、性能を考えると、国内メーカーがオススメですが、使用用途や地域、価格とのバランスを考えるのがいいです。

 
特に、冬場の走行が多い方や降雪地域の方、雪道の運転に自信がない方は、日本のメーカーがいいです。

雪道のスタッドレスタイヤ

有名国内メーカーは、

  • ブリヂストン(BS)
  • ヨコハマタイヤ(YOKOHAMA)
  • ダンロップ(DUNLOP)

があげられます。
 

そのメーカーの中でも、
いくつかのタイヤのパターンがありますので、
価格、性能を考慮して選ぶのもいいです。

 

価格だけで見ると、輸入タイヤ(アジアンタイヤ)が安めです。

他には、旧タイプの商品や製造年数が経っているものも安めです。

 
ただ、このようなタイヤは、バリバリ雪道を走ったり、アイスバーンが多い降雪地域の方には、あまりおすすめではありません。

極端に安いタイヤは、ゴムの柔軟性がなく硬いものもあり、年数を乗るのは難しいです。

スタッドレスタイヤは、ゴムの硬度が重要なので、ゴムの硬さも重要になります。

 
スタッドレスは価格だけではなく、性能と価格とのバランスを考えて選ぶのがいいです。
 

スタッドレスに関しては、
シーズン前の早期購入が、旧品などもあり、
安く買えることがありますので早期購入がいいです。

シーズンになると欠品なども発生するので注意してください。

 

マツダ CX-5用スタッドレスセット最安値価格

スタッドレスタイヤとホイールセット価格

ブリヂストン(BS)

ブリザック DM-V2
⇒ CX-5のブリザックDM-V2 225/65R17最安値価格
 

ヨコハマタイヤ(YOKOHAMA)

アイスガード G075
⇒ CX-5のアイスガードG075 225/65R17最安値価格
 

ダンロップ(DUNLOP)

ウインターマックス SJ8
⇒ CX-5のウインターマックス SJ8 225/65R17最安値価格
 

その他のタイヤ

輸入タイヤを含む
⇒ CX-5の輸入タイヤを含む225/65R17最安値価格
 
※2018年11月28日の価格比較です。
(参考価格)

売り切れなどで、現在は価格が変わっている場合があります。
 
スタッドレスタイヤで人気が高いのは、
「ブリザック DM-V2」です。

 
金額的に安いのは、
「輸入タイヤ 」です。

 
いかがでしたか?
今回は、「 CX-5のスタッドレスタイヤの225/65R17の価格」を紹介しました。
スタッドレスタイヤ購入時の参考にしてください。

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