パッソ(10系)のヨコハマIG50+ 155/80R13の最安値価格

ヨコハマ(YOKOHAMA)
アイスガード5プラス IG50プラス

「パッソ10系の155/80R13の価格は?」

パッソ10系

<パッソの種類>

 
ここでは、初代パッソ(PASSO)について書いています。
 
パッソ(PASSO)
年式:2004年~2010年
型式:KGC10/KGC15/QNC10型

 
<型式>
1.0L・2WD車がKGC10型
1.0L・4WD車がKGC15型
1.3L車がQNC10型

パッソのホイールサイズ

  • 型式:DBA-KGC10
  • 年式:2004年4月~
  • タイヤサイズ:155/80R13
  • ホイールサイズ:13×4.5J
  • ホール数:4穴
  • PCD:100
  • インセット:35

パッソのナットサイズ

ホイールナットのサイズ

  • M12×1.5
  • 21HEX(21ミリ)

 

パッソのインチダウン

 
インチダウンは、ホイールサイズをダウン(小さく)することをいいます。

スタッドレスタイヤは、走行性能やコストのことを考えてインチダウンをする方も多いです。
 

<パッソのインチダウン>

パッソのインチダウンは不可です。
13インチ装着車は、13インチのスタッドレスタイヤを装着する必要があります。
 
14インチ装着車は、13インチにインチダウンすることは可能です。
 

基本的には、純正サイズの装着がいいです。

スタッドレスタイヤの製造年の確認方法

タイヤには製造年が記載され、サイドの部分の数字が製造年(セリアル)表示です。

製造年

上記の数字の最後の2桁が製造年表示です。

最後の2桁が11なので、上記のタイヤは2011年34週目の製造です。
 
新しいタイヤが欲しいと思っても、タイヤ購入時には、基本的に製造年を指定できないと思った方がいいです。
 
タイヤの製造は、タイヤの売れ行きやサイズによって、製造タイミングが異なり、一番新しいタイヤを購入するのは難しいです。
 
通常は、製造年が1~2年前のタイヤが多く、需要の少ないサイズは古かったり、欠品してしまうこともあります。

新製品のタイヤなら、製造年は新しいです。

また、在庫品で製造年を記載して販売して、安く販売しているところもありますので、安く購入したい方は、そのような商品を狙うのもアリです。

ヨコハマ アイスガードIG50+の特徴

アイスガードはヨコハマタイヤのスタッドレスブランドです。

ice GUARD 5 PLUSの発売日は2015年8月

「スーパー吸水ゴム」の採用で氷上制動をアップさせたタイヤです。

旧モデルのアイスガードiG50より大きく向上しました。

燃費向上も考慮したスタッドレスタイヤです。

IG50+の詳細はこちら

冬タイヤ

ヨコハマ IG50プラスの口コミと装着した感想(スタッドレスタイヤ)

2016年10月5日

パッソのアイスガードIG50+の最安値価格

スタッドレスタイヤとホイールセット価格
・アイスガード5プラス IG50プラス 155/80R13
・13インチホイール

※2018年3月19日の価格比較です。(参考価格)
 
楽天
34800円(送料込み)
 
アマゾン
なし
 
ヤフーショッピング
34800円(送料込み)

 
パッソ用の155/80R13とホイールセット最安値価格は、「楽天・ヤフーショツピング」でした。

売り切れなどで、現在は価格が変わっている場合があります。
 

現在の「楽天価格」はこちら
⇒ IG50+ 155/80R13 パッソ ホイールセット最安値価格
 

現在の「ヤフーショッピング」の価格はこちら
⇒ IG50+ 155/80R13 パッソ ホイールセット最安値価格
 

いかがでしたか?
今回は、「10パッソの155/80R13のスタッドレスタイヤホイールセット」を調べました。
スタッドレスタイヤ購入時の参考になればと思います。

雪道の運転は気をつけてくださいね。